April story
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Posted by 貓尼卡
 
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いつも何度でも
作词/覚和歌子 作曲・歌/木村 弓
(徳间ジャパンコミュニケーションズ)

呼んでいる 胸のどこか奥で 在心里呼唤
いつも心踊る 梦を见たい 总是心跳着,想在梦中见到

悲しみは 数えきれないけれど 虽然悲伤总是数不尽
その向こうできっと あなたに会える 但一直向前,一定会见到你

缲り返すあやまちの そのたびひとは
ただ青い空の 青さを知る 只知道蓝色的天空,很蓝
果てしなく 道は続いて见えるけれど 虽然道路蔓延没有尽头
この両手は 光を抱ける 也要用双手拥抱这光亮

さよならのときの 静かな胸 说再见的时候,心里静静地
ゼロになるからだが 耳をすませる

生きている不思议 死んでいく不思议 生不可思议,死亦不可思议
花も风も街も みんなおなじ 然而花,风与街道,还有我们都依然如初

呼んでいる 胸のどこか奥で 在心里呼唤着
いつも何度でも 梦を描こう 总是在梦中描绘

悲しみの数を 言い尽くすより 数不尽的悲伤,说不尽的话语
同じくちびるで そっとうたおう 用同样的嘴唇,偷偷地唱着

闭じていく思い出の そのなかにいつも 不想忘却的回忆
忘れたくない ささやきを闻く 总是不想去忘记
こなごなに砕かれた 镜の上にも
新しい景色が 映される 新的景色被照映出来

はじまりの朝 静かな窓 刚刚开始的早晨,安静的窗户
ゼロになるからだ 充たされてゆけ 变为零的生活又重新得到满足

海の彼方には もう探さない 在海的彼方,已经找不到了
辉くものは いつもここに 然而闪烁着的却依然在这里
わたしのなかに 见つけられたから 在我的心里,可以看得见






很温柔的歌曲,但是却听得那么伤心。那是一个我无法去体会的历险,只能在歌曲中梦想着。风景,人,海,动物,列车,和闪着光量的发绳。一切的带着蒙蒙的伤感成为过去,变成一首伤心的歌。(中文歌词是我自己翻的,肯定有很多语法错误!!!)
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Posted by 貓尼卡
comment:1   trackback:0
[日々
comment
1
就是这首歌?你说的很好听的
2008/05/30 23:22 | URL | edit posted by min#-
comment posting














 

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